2017年6月28日 (水)

福岡都心連節バスBRT

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先日、福岡に帰省した際、博多港に船を見に行ったのだがそのとき乗ったバスがなんと、連節バスで黄色の真新しいものだった。わずか10分ほどの間だったが、なかなか楽しい乗車体験だった。まず、この長い車両が交差点をうまく曲がることが出来るのか?バスのコースが大通りだったので、そう苦労することなく右折・左折できていた。写真1枚目が、その左折する時の様子。最後尾の窓にとりついて車内と社外が写るようにしてみた。こんなに屈曲できるのね。バスを降りると車掌さんがいてまたびっくり。いまどき車掌のいるバスなんてないと思っていた。このバスは外国人がよく利用するコースのため必要だったのだろう。ついでなので車掌さんに聞いてみた。
このバスはFukuoka BRTというらしい。7台しかなくフル回転しているという。ラッキーだったのね。BRTとはBus Rapid Transit(バス高速輸送システム)ということらしいが、実際には連節バスのことを言っている模様。ドイツ製と言っていた。高そうなバスである。
下はおまけで昨年一躍有名になった博多駅前の陥没地点。なんてことのない交差点ではあるが、あの陥没事故の時は毎日手に汗を握って工事関係者頑張れ!と思っていた。ちなみに幼少期、自分はこの近くに住んでいた。
6月12日、福岡市にて

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2017年3月16日 (木)

ラン週報20170316

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3月10日
快晴で気温もそう低くない。鶴見川土手のアンズのつぼみが赤く膨らんできた。開花ももうそろそろ。走り方は特に予定もなくジョグとした。だいたい520ペースに落ち着いた。あまりにもスムーズに走れたのでおまけでウィンドスプリントを2本走った。新横浜公園では、よく会う顔見知り(毎日日曜日の方)が散策しているのを見つけたので通り過ぎる一瞬にご挨拶。先月末からやっていた鶴見川土手の工事が完了していた(写真の色の濃い部分)。これでマイコースがすべて舗装されたかと思ったが、なんともう一か所数メートルだけだが、ダートが残っていた(写真2枚目)。役所の責任区間だと思うが、まったくもう~。利用者ファーストでちゃちゃっと舗装してくれないものかなぁ。

3月10日(金)午前、晴、適
コース:新横浜公園3周+往復
距離:15km、ジョグ
タイム:1:20'43"(27'25",26'37",26'41")
平均心拍数:141、最高心拍数:154、初期値:66
体重:○4.5kg⇒○3.4kg、減少量:1.1kg
おまけ:WS2本

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3月12日は横浜北線開通記念ファンラン。詳しくは昨日の記事で。新横浜公園からの帰り、カモ広場付近で例の顔見知りおじさんとまた遭遇した。ラン前後にメダリストアミノダイレクト5500を服用。距離が不正確ながらも一応1kmごとのラップ。
502-446-439-533-458-439-438-438-054

3月12日(日)午前、晴、寒
コース:日産フィールド小机~横浜北線往復
距離:8.2km、キロ5ペース走
タイム:39'47"(途中撮影のためのロス30秒ぐらい)
平均心拍数:159、最高心拍数:175、初期値:74L
体重:○kg⇒○3.1kg、減少量:不明
おまけ:なし

2017年3月13日 (月)

横浜北線トンネルウォーク

3月11日(土)の午前、横浜北線トンネルウォークという催しに行ってきた。詳しくはこちらを参照のこと。新横浜公園入口に自転車を置いて、日産スタジアムから亀甲橋まで歩き首都高出入り口から入る。
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だいぶ歩いてやっとトンネルに入る。路面にかなりの傾斜がある。
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プロジェクションマッピングをやっていて、トンネル内が未来的。むか~し見たテレビのタイムトンネルみたい。
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いろんな働く車輌の展示
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どこかのゆるキャラ?。最近は何の催しでもゆるキャラが出現するようだ。
追記3/14。横浜市港北区のマスコット「ミズキー」とのこと。こちらを参照のこと。
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トンネル内換気のためのジェットファンがときどき出現。航空機のジェットエンジンのよう。ちょっと吊り下げ部の強度に不安を感じてしまうが。
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一番面白かった避難用滑り台。ものすごくすべりが良く、びっくりした。面白かったので2回もすべった。いろんな設備があり、それぞれに興味深い。
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路面の地下には避難用の通路。
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普段は絶対に歩行者がいない場所をぞろぞろと。背後に新横プリンスのビルが見える。
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数年前から建設中だったのは新横浜公園側から見ていたがこんなものが出来ていたとはびっくり。細部まで精密に施工されていてものづくりの質を感じることが出来た。結構な距離を歩いてだいぶ疲れた。横浜北線の生麦~新横浜区間は来週18日にオープン。
3月11日、亀の甲橋付近にて
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2017年3月 5日 (日)

オオセグロカモメ1Wと2W@横浜港

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横浜港で見られたオオセグロカモメは成鳥冬羽の他に第一回冬羽(1枚目)と第二回冬羽(2枚目)がいた。1枚目はたたんだ初列風切に淡色羽縁が見られる。2枚目は肩羽にグレーの羽が出ている。初列は黒く羽縁に淡色が見られる。いずれも顔的にはセグロカモメかと思った。このあたりなかなか難しい。
2月25日、横浜港

無関係な蛇足。PCから20年ほど前のメモが見つかり、読んでいたら面白い一説があったのでご紹介。このころはまだ子供が小さかったのだな。そして、よく命令されていたわけだ(笑)。

>夫婦間あうんの会話(非命令的命令)
>1.独り言的命令形
> ゴミ袋を縛りながら、自分に聞こえるように、しかしこちらを見るわけでも
> なく、独り言のように言う。「今日はパパに出してきてもらおう」

>2.第三者を介した間接的命令形
> 娘に向かって命令するように言う。もちろん自分が居る前で。「今日はパ
> パに風呂に入れてもらいなさい。」

>3.平叙文的命令形
> これは文法的には命令形ではないが、状況的にはあきらかな命令である。
> 面と向かって強い調子で言う。「パパは子供達を風呂に入れる。」

>もちろん普通に「遠慮的命令形」というのもあるが、最近どうもパターン1や
>2が増えてきているような気がする。

2017年2月12日 (日)

皇居一般参観

皇居一般参観に行ってきた。事前予約なしでも可能とは知らなかった。ただ、身分証明(免許証やパスポート、マイナンバーカード等)が必要。皇居内にはいつか入ってみたいと思っていたのでようやく夢が叶い嬉しかった。時間がある方は一度行ってみてはいかがだろうか。無料だしおすすめである。

当日受付整理券 
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桔梗門より入場 1315時ごろ
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窓明館でお土産屋とトイレ 1345出発 6割ほどは外国人観光客
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石垣に○に十のマーク
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富士見櫓(ふじみやぐら)
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宮内庁庁舎  説明員による説明は日本語のみ
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坂下門を内側から見る
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宮殿東庭(きゅーでんとーてー)には2万人入るとか
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正門鉄橋(二重橋)の上から丸の内方面
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伏見櫓(ふしみやぐら)
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宮殿長和殿 幅100m 元日に天皇陛下が並ぶところ
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豊明殿
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乾門方面を望む
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蓮池濠 石垣の向こうは東御苑
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桔梗門は内桜田門とも呼ばれているらしい 1500時前に解散
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皇居参観記念スタンプ 窓明館にて
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2017年1月23日 (月)

原町田七福神

 今年の七福神は多摩川七福神で終わりと思っていたが、近場に未踏の七福神があるのに気づいてしまった。なんと町田の原町田七福神だ。町田駅の周囲に固まっているのでせいぜい多摩川程度の短時間で回れそうだ。いろいろとルートを考えていたのだが、ふと先日のランで長津田まで走った時に新マンホールを見つけたのにデジカメ不所持のため撮影できなかったことを思い出した。ぜひ再度撮影に行きたいと思っていたのだ。であれば....長津田と~町田~うん!電車で行くのではなく黒王号で行くことにし、町田まで行く途中にちょいと寄ることとしよう。
 というわけで朝から恩田川経由で長津田にちょいと寄ってから町田まで行った。北西の風が強くて向かい風のため大変難儀した。最後、激坂をへいこら登って町田の街なかに着いた。この原町田七福神のベースは「ぽっぽ町田」という建物にあるという。朝早く着き過ぎてしまいまだ空いてないようだ。取りあえず、回れる所から回ることにして、スマホに保存してきたマップによると商工会議所の福禄寿を発見。スタンプらしきは発見出来ず。見つからなくても最悪ぽっぽで押せるようなので撮影だけして次に回る。
福禄寿@町田商工会議所
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勝楽寺を横目に一番遠い母智丘神社(もちおじんじゃと読むようだ)に寄る。家族と親族の健康と幸せ、および川崎の初冠を祈願していると神主らしき男が社の横から中に入って行った。出てきたところで声をかけて色紙を請うたところ、快く対応してくれた。社務所を開けて色紙(300円也)を出してくれた。スタンプセットは社務所前に置いてあったので無事に第一押印。フルサイズの色紙なので大きめのリュックに入れて曲がらないように型として折りたたみ式の携帯用座席シートを拡げて背に背負う。この色紙、ビニール袋に入っているのは良いのだが、色紙のサイズに近く、つまり余裕がなさ過ぎて色紙を入れにくくて難儀した。本日の難儀二件目。あと5mm幅があればすばらしいのに。
弁財天@母智丘神社
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お次は小田急町田駅近くのカリヨン公園。となりに交番があり警官が複数出ていたのでなんとなく緊張感が漂っている。大黒天が見つからず焦る。けっきょく狭い公園を一周して見つけた。バックがちょっと悲惨だがしかたない。ここもスタンプセットなし。
大黒天@カリヨン広場
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次は先ほど通りすぎた勝楽寺。財政的に豊かそうな立派なお寺だ。本殿右手前に福禄寿を発見。強い風に幟がはためく。
福禄寿@勝楽院
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お次は町田の横浜線の西側に向かう。猥雑な東側に比べて西側はなんだか別世界。坂を下ると町田天満宮が見えた。ここは恵比寿さまを発見。スタンプセットも発見。
恵比寿@町田天満宮
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歩行者に凄く意地悪な信号に相当待たされてお次の宗保院に向かう。本日の難儀三件目。こちらは山門が立派な仁王門になっている。その手前に布袋尊を発見。スタンプセットは門の中にあった。4押印め。
布袋尊@宗保院
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横浜線を通りこして町田中央通りに戻る。見逃していた浄運寺を探す。歩行者天国状態の狭い中を黒王号でゆるゆる行ったり来たりして探し、ローソンの前にやっと発見。分かりにく過ぎ。中に入ると結構広いのに門は狭くて目立たないのだ。本日の難儀四件め。入口右側に毘沙門天を発見。スタンプは本殿右側。これで5押印め。
毘沙門天@淨運寺
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さあ、最後にぽっぽ町田に向かう。建物1階には沖縄物産店などもあり、なかなかおもしろそう。町田ツーリストギャラリーの事務所にスタンプを発見し、のこりの福禄寿、大黒天を押して無事にコンプリート。
完成した色紙
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以上0937時から1100時までかかったので1時間半ほどで終了した。徒歩だともう少しかかるかもしれない。風が強くとても寒かったが、天気が良くて気持ち良かった。帰路は追い風のため楽に走れた。最後になって何だが、そもそも「町田」と「原町田」の違いっていったい何なのかとても知りたくなっている(笑)。
1月21日、町田市にて

2017年1月19日 (木)

等々力の座席交換工事完了

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 1月18日に等々力陸上競技場のトラックを走りに行った。人が少な過ぎてちょっと寂しかったが、好きなように走ることができて良かったし、いつも観客席から眺めていたフィールドに入れて、中から観客席側を眺めるという不思議な感覚を味わえてよかった。で、真のフロンターレサポならお隣(というか我が市だが)の学くん移籍の動向とか新チームの外人枠の使い方とか、新フォーメーションとか、鬼木あにき新監督のリーダーシップがどうだとか、宮崎キャンプの練習内容とか、選手たちの宿の部屋割りとかの些事(笑)には目もくれずに皆が一番気になっているはずの「ACL対応座席交換工事」の進捗状況をチェックしてみた。
 するとご覧のようにバック側1階の通称Gコーナーの座席はすべて30cm以上の背もたれ付きの座席に交換されていて完了! 写真2枚めがバック中央席でこちらはこれまで通り。バック2階席にあった青の座席が手前に9列か10列と、2階の通路手前側にあった赤い座席が後方の5列か6列ほど並んでいた。アウェイ側も同様に、数は少ないものの交換がされていた。ただ、ゴール裏はこれまで通り座席なしのままなのでACL戦では使用不可のままとなる。Gコーナーにこれまであった背もたれなしの白い座席は代わりに2階の最後列と2階通路手前側の最後列に設置されているものと思われる(視認できなかったが)。あと、背もたれに表記されている座席番号についてだが、これは以前の場所の札がそのままついているようだった。これを新しい座席番号のものに交換するのかどうかは不明。きちんとやるなら交換すべきだが。どうするのだろうか。
 ま、いずれにせよ、これで2月22日のACL2017グループG第一節の水原三星ブルーウィングス戦ではいつものようにGコーナーで応援が出来るぞ!喜べ。
 .......こんな話、はるきょんブログ読者の中には一人として興味を持たないと思われるが、だれかに知らせたくて記事にしてみた(笑)。そもそもの発端はこちらの記事で。
1月18日、等々力陸上競技場にて

※1/24追記
座席番号はやはりきちんと貼りなおすようだ。その作業の
ボランティアを募集しているので行こうかな。

2017年1月 1日 (日)

謹賀新年2017

2017

年末に鶴見川を飛び回っていたユリカモメ。嘴根元がオレンジ色。雨覆に黒斑がある。尾羽のT1からT4の4枚に黒斑がある。次列風切にも黒斑があり、14枚ほど見える。ユリカモメ第一回冬羽。今年も地元の自然を愛でていきます。

★川崎フロンターレ天皇杯残念でした。自宅で小林悠#11ユニを着て、タオマフを握りしめて応援したのに。午前中は初詣でサッカーの神様にお願いしたのに。小林悠が久しぶりの得点をしたのに。本当に悔しい。あ~残念。これでフロンターレサポ一年生のはるきょんの今シーズンが終わった。
2017/01/01
鹿島アントラーズ 2-1 川崎フロンターレ @市立吹田サッカースタジアム

2016年12月27日 (火)

親魏倭王の金印と銀印

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 吉野ヶ里歴史公園で作った印は「親魏倭王」という印影のみが見つかっていて印自体は発見されていないものである。なので印の形は不明であり、福岡の志賀島で見つかった金印「漢委奴国王」を参考にして想像でデザインされたものだそうである。
 さて、この親魏倭王印を調べていたところ、朝倉市でもレプリカを販売しているということが分かった。販売している店なども調べ、吉野ヶ里遺跡の帰りがけに甘木線で甘木まで寄り道をして朝倉市で購入したのであった。つまりこの日は一日で親魏倭王印を二つゲットしたことになる。朝倉市のあさくら観光協会ではごく稀にしか売れないということもあり、どこに保管されているのか不明でだいぶ探させてしまった。吉野ヶ里遺跡公園で朝自作してきた印を見せると、ことの他驚いてくれた。そもそも吉野ヶ里遺跡公園で親魏倭王印を体験製作できるということ自体ご存じなかった。店員さんも自分もふたつの印をしげしげと見比べたのであった。方や銀色、方や金色。印面はだいたい同じ。印の厚みは朝倉市のもの(写真右側)がやや厚い。

説明書が入っていたので写してみる
 中国の史書「三国志」に記されている「魏志倭人伝」に初めて日本のことが出てきます。 この中で、邪馬台国の女王卑弥呼に「汝を親魏倭王となし、金印紫綬(くみひも)を仮える。装封して帯刀太守に付し仮綬させる。」とあります。
邪馬台国論争が日本三大ミステリーの一つとして論争の渦中にありますが、女王卑弥呼の墓か、この「親魏倭王」の金印が出土されれば終止符が打たれます。
現在は「魏志倭人伝」に登場する国のうち、對馬国=対馬、一支国=壱岐、末盧国=唐津、伊都国=糸島、奴国=福岡・筑紫が明らかにされていますが、その先の国が特定出来ていません。
昔、民族が移動する場合には、その地名を持って移住していたこと、奈良大和地方と甘木朝倉地方との主要な地名が一致し、地名配置も極めて類似点があることから、邪馬台国は甘木朝倉地方に存在し、神武天皇に率いられて東遷し、大和朝廷になったという「邪馬台国東遷節」が有力です。
更に、古事記・日本書紀、考古学サイトの見地に加えて、数理統計学的手法を駆使して、天照大神=卑弥呼、高天の原=邪馬台国が解明されています。
さあ、あなたも邪馬台国の謎解きに参加しませんか?
               監修 朝倉観光協会


3月5日、吉野ヶ里歴史公園と朝倉市にて

2016年12月20日 (火)

銅鏡と金印の製作体験@吉野ヶ里歴史公園

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吉野ヶ里遺跡での目的は銅鏡と金印の製作体験だった。詳しくはこちらを参照のこと。本当は鏡、親魏倭王印、銅鐸をみっつとも作ってみたかったのだが、同時に三つは不可能ということで鏡と親魏倭王印の二つを製作してみた。正確には銅鏡・金印を模したレプリカの製作だ。やりかたは簡単に言えば、低温で融解する特殊な金属(はんだのようなもの)を鍋で温めて融かし、再利用可能な型に入れてきっかり10分間冷まして固め、バリを取り、磨いて磨いて磨いて磨いて艶を出して完成というもの。とても親切で丁寧な係の男性に指導してもらいながら製作した。単純作業なだけに集中して作業してしまいあっという間に時間が経った。銅鏡には「久不相見、長毋相忘」と書いてあるそうだが、どの文字がどれやらさっぱり不明。ピカールを使って仕上げをするうちに自分の顔が映ってきてワオ!と心ときめいた。金印は金色ではなくて銅色ではあるが、小さくてもずっしりと重い。素晴らしい宝物が出来上がり、なかなか楽しく充実した半日だった。吉野ヶ里歴史公園の体験プログラム、なかなかお勧めである。
3月5日、佐賀県吉野ヶ里遺跡公園にて

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