2018年4月11日 (水)

横浜F・マリノスvs川崎フロンターレ

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明治安田生命J1リーグ第6節
横浜Fマリノス vs 川崎フロンターレ

                1-1 引き分け

2018年4月8日(日) 16:03キックオフ @日産スタジアム

横浜市民ではあるが、川崎フロンターレサポーターとしてマリノス戦を観戦してきた。会場の日産スタジアムでは試合の前日朝10時からシート貼りができる。入場待機列の順番取りのためのシートを貼るのである、前日朝から。昨年もシート貼りをしたがマリノスのオフィシャルの手際が最悪に悪く(相手サポーターを怒らせたり疲れさせるためにわざとそうしているのだと確信したが)列番号を確定してシートを張り終わるまで1時間半ほどかかったように記憶している。土曜日の昼間にそんなに時間を無駄にしたくないので、今回はオフィシャルによる整理が終わったころを見計らって行くことにした。ただ、午前中は様子見もかねて日産スタジアム回廊をランした。で実際にシート貼りに行ったのは12時半ごろ。待機列のシートは南ゲートから東に伸び回廊で折り返して、スロープをくだり、回廊2階に達し、さらに第一駐車場の上の橋まで来ていた。そこでガムテープとペットボトルに414番はるきょんと書いて場所取り完了。

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翌日は朝から新治にトンボ観察に行き、ポイントをさっさと回っていくつかの収穫を得てからブランチを食べて準備をしてから日産スタジアムに向かった。昨年は黒王号で行ったのだが、たしかそれは5月。今回は帰りが暗くなることを考えておとなしく横浜線で出かけた。電車内にはマリノスサポ親子などがちらほら。小机駅構内のツバメのお宿はまだ巣が出来ていないようだった。この日の列整理は13時とアナウンスされていたようだったので1230時ごろ到着。その様子はこんな感じ。強風のためテープなどが剥がれる可能性がったが自分のは大丈夫だった。

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開門は14時予定だったが、15分早まって1345時とアナウンスされた。この場所にマットを敷いて読書などして時間をつぶす。周りの会話などから徐々に試合へのわくわく感が高まってくる。そうこうするうちにも待機列はどんどん伸び、橋の上で4回ほど折り返す。そろそろ時間なのでテープ類を綺麗に剥がし、ペットボトルの水を捨てる。オフィシャルに促されて待機列が動き出す。30分ほどで入場。手荷物チェック無し。いいのかこれで。等々力では一人ずつチェックするぞ。でもこれでかなりスムーズに入場できた。ゴール裏に座席を無事確保することが出来てほっとする。日産スタジアムは改修工事明けのはずだったが、いまだに照明工事の吊り足場は残っていた。大事なものだけもっていったん会場から出る。再入場用の左手スタンプ(肉眼では見えないが)を押してもらう。東ゲートの賑やかな様子を確認し、マリノスの豊富なグッズ販売や豊富なスタグル(スタジアムグルメ)、コンサートなどしばし楽しむ。川崎とはやはり規模の違いを感じる。日産スタジアムと等々力陸上競技場の規模と質、サポーターの数、周辺の広さ。さすがに横浜だ。自分が行ったことのあるアウェイスタジアムは横浜、東京、埼玉だが、いずれも大都会仕様。スタジアムの規模だけでなくクラブの規模からして川崎は負けているのだ。ま、小都市なので仕方のないところではあるが、昨年やっと優勝も出来たし、差をつめていきたいところだ。

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さて、キックオフ1時間ほど前には座席に戻る。日陰かと思っていたがけっこう日が当たり、暑い。この時期服装がなかなか難しい。古いキャプリーン4Tシャツの上に2016フロンターレアウェイユニ#11を着ていたが、汗ばむほどだった。ただ日が翳ると一気に冷えてくる。日産スタジアムのスピーカーはすごい性能で、大音響のあおり映像など流れ始めると、応援が始まる。ソンリョン新井が入場してくるとゴール裏の住民たちはいっせいに立ち上がり、手拍子とオーレ!の大声援で迎える。自分はこの瞬間が一番好きだ。期待と喜びと一体感で胸が震えるのだ。このオーレ!を叫びたかったのだ。ふたりのゴールキーパーの礼に合わせてオイ!。ここから一連の応援が始まる。立ったまま。応援旗がはためく。ジャンプする。座席の最前列から通路まで縦にわたされた蒼を肩に大声援を送る。ピッチの選手に向けて、マリノス側ゴール裏の相手サポーターに向けて、横浜の空に向けて、腹のそこからフロンターレへの気持ちを出す。隣のお兄さんはよく通る大きな声で、右のお父さんはやや小さな声で、後ろの親父も大きな声で、前列の若いカップルも大声でそれぞれにフロンターレへの愛を叫ぶ。周りの一体感がすごくてますますボルテージが上がる。だが、残念なことに自分はのどが弱く、最初の数分で声がかれてしまうのだ。分かっている。毎度のことだから、分かっている。だが、どうにも抑えられないのだ。今回ももちろんさっそく声が枯れてしまい、以降は高音が出なくなり、苦労する。

先発メンバーは代表戦での怪我大島重大ミスによる謹慎奈良が復帰して4-2-3-1。ワントップはわれらが知念
GK 1 チョンソンリョン
DF 3 奈良竜樹
DF 5 谷口彰悟
DF 7 車屋紳太郎
DF18 エウシーニョ
MF 10 大島僚太
MF 21 エドゥアルドネット
MF 8 阿部浩之
MF 14 中村憲剛
MF 41 家長昭博
FW 20 知念慶

マリノス側はやはり人数が多いので声援はすごい。フロンターレ側は人数では負けていても一人ひとりの声量では勝っているのではないかと思うが、客観的にどちらが大声だったかは中立地帯で聞いてみないと分からない。
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そうこうするうちにマリノス側ではコレオが披露される。赤白青で美しい。コレオグラフィーは動物で言えばディスプレーであり、繁殖相手を得るために争う別雄に対して自分の強さを見せびらかすため、あるいは繁殖相手のメスに見せて自分が如何に魅力的であるかをアピールするためのものである。インドクジャクの雄が羽を広げるあれと同じ。相手プレーヤーやサポーターを威圧できれば効果的。マリノスのコレオは威圧感はなく綺麗だった。だがこれだけ大きなコレオだと費用もかかるだろうなぁなどと感心する。手拍子をしたりチャントを歌ったりするうちにいつの間にかキックオフ。日産スタジアムのゴール裏はやや角度が低く前後の距離感がつかみにくい。またそもそも大きな旗がひらめくし、前では小さなゲーフラも掲げられたりするので、試合展開をじっくり観戦する場所としてはあまり適切ではない。ここは応援団の中心部なのだから。しかし、一生懸命にボールと選手たちの姿を目で追いつつ腕を振り上げ声援を送り続ける。ジャンプし、前後に長く張られた横断幕をつかんで持ち上げる。全員立って応援しているので座るとまったく前が見えない。キックオフ前から前半終了まで1時間ほど立ったままだった。前半は川崎が多くのチャンスを作って試合を支配したが残念ながらゴールは奪えなかった。マリノスのディフェンスはいつにもまして堅かった。

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ハーフタイムはMINMIさんによるマリノス応援歌が披露された。そう言えばキックオフ前にはマリノスのチアリーダーであるトリコロールマーメイズがダンスを披露していた。チアリーダーによる応援はJリーグでは他になく、ユニークではないかと思う。ちょっとアメフトっぽかったかな。給水などしてちょっと休憩。

後半が始まると再び立ちあがって応援。今度はフロンターレがこちら向きに攻撃するので見やすい。ただマリノスがペースをつかみ、耐える時間帯が続く。そんななかで58分、よく分からない展開の中で家長が得点!得点時の応援歌「football together」(ちょっと長すぎるのだが)を歌ってタオルマフラーを振り回す。お隣の若者とハイタッチ。この瞬間を待っていたんだ。などと気分最高!だったのだが、程なくあっち側でコーナーキックから失点。あっという間に同点とされて天を仰ぐ。
そのままマリノスペースで試合は進むも相手のミスやソンリョンのスーパーセーブで失点せずになんとか持ちこたえる。後半の後半に斉藤学が交代で出場。マリノスからの激しいブーイングと川崎からの暖かい声援で迎えられる。左サイドでボールを持つと彼なら何かやってくれるという期待感が半端ない。なんとも楽しー。覚えたてのチャントをせいいっぱい叫ぶ。

♪川崎の星 さいとう まなぶ 蒼黒まとって 輝けよ まなぶ

アディショナルタイムに入ると、このまま引き分けか?という雰囲気。いやいやここで失点してはならじandここで得点して勝とう!という気持ちで応援のボルテージを最大限に上げる。祈るような気持ち。自分たちに出来るのはこれだけだから。かすれがちな声で腹のそこから大声を上げる。腕を振り上げジャンプする。なんどもチャンスを迎え、ボンバー中澤に跳ね返されては、ピンチを迎えてなんとか凌ぎ、またチャンスを迎えてはゴールを逃し、というジェットコースターのようなめまぐるしい展開を繰り返し、ともに得点を奪えないまま笛が吹かれた。最高にスリリングで楽しかったが、どちらのチームも落胆で終わった感じだった。ふえ~~~。こういう結果かい。やれやれ。前半に得点できていれば十分勝てる試合だった。ちょっと勿体無い展開だった。

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試合終了後の応援団のセレモニー的行事はパスし、西空の真っ赤な夕焼けに向かって(小机駅方面に)大勢の両チームサポーターの群れにまぎれてぞろぞろ歩いて帰ったのであった。

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2018年2月25日 (日)

リーグマスコット総選挙2018@埼玉スタジアム

FUJI XEROX SUPER CUPでは同時にJリーグマスコットの総選挙が行われる。これ毎年のこと。昨年は日産スタジアムでたくさんのJリーグマスコットと会うことが出来た
各チームのサポーターは自チームのマスコットに投票するためにPCやタブレット、スマホなどから毎日一票を律義に投票するのである。サポーターによる人気投票の結果はこちら
今年はJ2からJ1に復帰した名古屋グランパスのグランパスくんが優勝。元川崎フロンターレ監督の風間八宏監督なので対戦が楽しみであるが、まずはマスコットで優勝とは。さて、マスコットたちは北側の広場で30分お度で出会えたものだけを紹介する。たぶん同時に南側にも多数出現していたはずなので半分ほどしか見れてないと思われる。全部で51チームのうちここにあるのは37体。中にはJリーグマスコットでない着ぐるみが(?)が少し紛れ込んでいる(笑)。ではとくとご覧あれ。

ベガッ太@ベガルタ仙台
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レイくん@柏レイソル
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マリノス君@横浜F・マリノス
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?????カエル
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フリ丸@横浜FC
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コトノちゃん@京都サンガFC
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ふろん太@川崎フロンターレ
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ロアッソくん@ロアッソ熊本
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ゼルビー(奥)@FC町田ゼルビア
と?(手前)
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ジュビロくん@ジュビロ磐田
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ヴェルディ君@東京ヴェルディ
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ホーリーくん@水戸ホーリーホック
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ライカくん@カターレ富山
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ジェフィ@ジェフユナイテッド千葉
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キヅール@グルージャ盛岡とガンズくん@松本山雅FC
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ファジ丸@ファジアーノ岡山
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レディア@浦和レッズ
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トッキー@栃木SC
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キングベル1世@湘南ベルマーレ
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ガイナマン@ガイナーレ鳥取
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ジンベーニョ@FC琉球
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ニータン@大分トリニータ
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ウィントス@サガン鳥栖
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ドーレくん@北海道コンサドーレ札幌
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ヴィヴィくん@V・ファーレン長崎
M0020842

ゆないくー@鹿児島ユナイテッドFC
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さぬぴー@カマタマーレ讃岐
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????
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くまもん(?)
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ヴァンくん@ヴァンフォーレ甲府
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Jリーグキング@Jリーグ
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ギラン@ギラヴァンツ北九州
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しかお@鹿島アントラーズ
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ゲンゾイヤー@ツエーゲン金沢
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アルビくん@アルビレックス新潟

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2018年2月14日 (水)

ラン週報20180214

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C0230080

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写真は2月11日の新横浜公園の午前の様子。少年野球チーム対抗の駅伝大会が行われていた(写真の子は男女不明 笑)。それ以外にもランナーは多数だった。黒金衆は自分以外には3人ほどと少数。ランナーには撃沈上等Tシャツが一人いた。3枚目はベビーカー(?)を押してキロ5で走る驚異のママさんランナー(ベイビーが本当に乗っていたかは不明だが)。

2月11日、先週の週末は風邪をひいて最悪の体調のため、二日間一歩も家から出ず、ほぼ寝て過ごした。そのため2月度のラン第一走目。風邪で衰えた体力を慮ってゆるジョグでいつものコース。新横浜公園内周回コースで競歩のウォーカーを発見。キロ530ぐらいで進んでいたのでゆっくり近づいてしばらく観察してから一気に追い抜いた。と思ったら、すぐ後ろでギアチェンジしてスピードアップした足音が聞こえた。え~?やばい、追い抜き返される。これランナーには分かると思うが結構恐怖(笑)。追われるのが恐ろしいのだ。こちらは別に競うつもりはないのに、相手が競ってくるのは凄く面倒でストレスになる。それでは仕方ないのでこちらもスピードをもう一段上げて十分距離が離れるまで逃げきろう。で、体感的には430ぐらいで7.5km地点から8.5km地点あたりまで頑張った。ほっとしたことにウォーカーは追いついてこなかったし、たぶんお互いの走るコースが途中で別れたものと思う。後は530ぐらいまで落としてジョグで復路に入る。ただ、最後はまたスピードアップしてみた。これでWSをしなくて済む。ま、結構普通に走れたので走力は特に落ちてなかったようだ。

554+542+542+538+533=2829
538+530+442+520+517=2627+=5456
532+526+514+512+457=2621++=8117

この日の脳内ヘビロテは川崎フロンターレ新加入選手の新チャント。埼玉スタジアムで練習したやつの一部。

FW9 赤崎秀平
♪あかーさーきー あかーさーきー
きばーれ あかさーきらーらーららー

MF22 下田北斗
♪オレッ!オレ!しもだほくと
いざ行け しーもーだほくと

FM37 齋藤学
♪川崎の星 さいとうまなぶ
青黒まとって 輝けよ まなぶ

しかし、学はいつ川崎の星になったのだろうと思わないでもない。実はもう一人鈴木雄斗も覚えたのだが、ラン中にはどうしても出てこなかった。ごめん>ラルフ。それより先日出場した守田のチャント作ってやろうよ。大島僚太の新チャントもね。

2月11日(日)午後、晴、寒いがそれほどでもない
コース:新横浜公園3周+往復
距離:15km、ジョグ+一部スピードアップ
タイム:1:21'17"(28'29",26'27",26'21")
平均心拍数:153、最高心拍数:176、初期値:74
体重:○4.2kg⇒○2.6kg、減少量:1.6kg

2月12日、午後、晴だか南西からの強風があり、とても走りづらい。この日はノープランのため、結局はジョグとなった。

601+543+542+535+530=2831
540+528+522+520+518=2708+=5539
522+533+520+522+512=2649++=8228


2月12日(月)午後、晴、極寒、強風
コース:新横浜公園3周+往復
距離:15km、ジョグ
タイム:1:22'28"(28'31",27'08",26'49")
平均心拍数:153、最高心拍数:189、初期値:82
体重:○3.5kg⇒○2.3kg、減少量:1.2kg


2月13日、晴で、前日に比べてやや風が弱いようだ。3日目ということで多少疲れもあり、ゆるジョグで走りだす。途中刺激入れのため5km,7kmで1kmだけのスピードアップをする。455、443だった。ちょうどラン用ベビーカー(?)を押した女性ランナーが走っており、徐々に近づくのだがなんとそのスピードはほぼキロ5。これは只者ではない。きっと元競技者なのだろう。新横浜公園の周回コースはかすかな高低差があり、ベビーカーでは微かではあるが着実に登り下りを感じるはず。これを軽々とキロ5で走るとは。ま、彼女に刺激されて2本めは443まで上がってしまった訳でもある。この日も結局は極寒で、西風は強くかなり走り辛かった。首金衆は1のみ。第三京浜下の河津桜が咲き始めていた。

600+545+555+540+550=2910
455+552+443+610+545=2725+=5635
542+550+543+550+546=2851++=8526


なお、ラン後の体重が○1.5kgとなりここしばらくで一番の低体重となった。11月ごろが一番重く、徐々に下がってきていた。

2月13日(火)午前、晴、極寒、風強い
コース:新横浜公園内+往復
距離:、ジョグ+途中2回スピードアップ
タイム:1:25'26"(29'10",27'25".28'51")
平均心拍数:150、最高心拍数:175、初期値:80
体重:○3.2kg⇒○1.5kg、減少量:1.7kg

2018年2月11日 (日)

川崎フロンターレの一年が始まった

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XEROX Super Cup 2018
川崎フロンターレ 2-3 セレッソ大阪

で敗戦。
2か月前の劇的な逆転優勝、祝賀行事のもろもろ、地道な戦力強化、ひっぱりにひっぱったエウソンの残留、驚きの大久保嘉人の復帰、びっくり仰天の齊藤学の完全移籍、順調な宮崎と沖縄キャンプ。。。舞い上がっていたフロンターレサポーターの心をズタズタに引き裂かれた痛い敗戦だった。またもやの埼スタ。場所を変えても(前回のナビスコ決勝とは逆だった)強いほうが勝つ。川崎フロンターレはまだまだ完成度うんぬん以前の状態だった。ひとつひとつ必死に戦わないと連覇など口にも出せない厳しさに直面することが出来た。来週は早くもACL上海上港戦。中二日。悔しいがビンタを食らったようなショックは今の時期、いい刺激だと思おう。
2月10日、埼玉スタジアムにて

2018年2月 6日 (火)

ひなたみやざき犬

武蔵小杉は川崎フロンターレの地元なのでこれから足しげく通うことになるはず。昨シーズンが終わって以来久しぶりに行く用事があった。イトーヨーカ堂周辺で見た着ぐるみを紹介する。
ひなたみやざき犬「むぅ」
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不明キャラクター
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ゾウだが?
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ひなたみやざき犬「むぅ」

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ひなたみやざき犬「かぁ」
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nttdocomo ポインコファミリーの中のポインコ兄と思われる
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おまけで九州・沖縄うまいもの市が開催されていて「うまかっちゃん」をゲット!ラッキー!!
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2017年12月25日 (月)

富士通フロンティアーズ優勝@ジャパンエックスボウル

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アメフトにはあまり興味はないのだが、川崎フロンターレ富士通フロンティアーズはメインスポンサーが富士通で共通ということからなにかと仲が良く、フロンターレサポーターがフロンティアーズを応援するという話もよく聞いていた。フロンターレ後援会の会員に東京ドームフィールドツアーの案内が来ていたので一応応募しておいたらなんと当選してしまった。この手のものに当選した試しがないので、逆に戸惑ってしまった。チームカラーである赤を着てくるようにとのお達し。おいおい!フロンターレサポーターにそれはないだろう。サポーターになって以来約2年間で水色のものが増え、赤や黄色、青などのものがどれだけ姿を消したか。それに赤は一番の強敵浦和と鹿島の色なのだから、いまさら赤はないのだ。平日だし普段通りの通勤の姿で東京ドームに行った。貸してくれた赤のビブスを着て、なんとフィールドにぞろぞろと降りてゆき(これだけで大興奮した)、選手たちが準備している横でサンタ姿のチアリーダーさんたちに説明を受け(写真1枚目)、ふろんた君フロンティー(犬なのか狼なのか不明だが)、それから女子バスケチーム「富士通レッドウェ-ブ」のマスコット、レッディ(写真2枚目)などと一緒にわいわいしながら選手入場を待った。写真3枚目は対戦相手のIBMビッグブルーの選手たち。4枚目は富士通フロンティアーズの選手入場。旗を立てて猛然と入場してくるのは凄い迫力だった。戦国時代の合戦を見ているようだった。写真6枚目ではジャッジ7名の紹介。一人ひとり役割が決まっているらしく、背中にU・C・H・L・B・S・Fと明記されていた。サッカーと違って応援はチアリーダーたちのリードに合わせてハリセン(Fビートと言うらしい)を打ち鳴らすというものなのでラクに応援できた。
試合は早々にフロンティアーズがタッチダウンを奪ってはじまり終始リードしていた。写真7枚目ではタッチダウンか否かの「ものいい」のようなシーンもあった。ルールは今一つよくわかっていないのと、比較的近くだったのだがプレーが速いのと密集が多いのでよく見えず、分からないことが多かったが、そのあとでいちいち詳しい解説がアナウンスされるので、なるほどと納得しながら楽しむことが出来た。一番興奮したのはやはり、長いパスが投げられた時と、くねくねと走ってロングゲインをする時だ。当初15分クォーターx4なので60分で終わるのかと思っていたが、いちいち時計がストップするので2倍以上の時間がかかるのだった。よくわからないなりに楽しい観戦だった。

ジャパンエックスボウル  1Q-2Q-3Q-4Q-TOTAL
富士通フロンティアーズ  21-14-14-14-63
IBMビッグブルー       7 - 6- 10- 0-23

12月18日、東京ドームにて

2017年12月11日 (月)

川崎フロンターレ優勝パレード@川崎

12月2日土曜日のJ1リーグ最終節で等々力にて劇的な逆転優勝を成し遂げた川崎フロンターレ優勝パレードが川崎市で行われた。昨年の初めから等々力に通うようになって2シーズン、数え切れない勝利の喜びを与えてくれ、そのくせ肝心な試合で涙を流すという悔しい経験を6回も味わってきて、その末の悲願達成だった。いろいろな思いがこみあげてたくさん涙した一週間だった。川崎市役所前は元日の川崎大師なみの、いや朝の満員の通勤列車内なみの大混雑で身動きも出来ないほどで熱気に包まれていて凄く熱い雰囲気だった。生で憲剛をはじめとする選手たち、監督、社長などを間近に見ることが出来て幸せなひと時だった。また自分と同じフロンターレ愛に満ちた大勢のサポーターたち(5万人とか?)に囲まれて幸せだった。等々力以外でこういう体験をするとは思わなかった。自分は優勝パレードは初体験。とりあえず、順番にポイントだけ紹介する。

今年からtvkのファイフロMCを務めてくれている川崎純情小町あかりすももちゃん(右)の御出勤
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どや顔の福田市長は後援会の会長でもある
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鬼木監督ありがとう!星の入ったそのタオマフが早く欲しい
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福田市長からスポーツ特別賞を受賞する中村憲剛
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SHISHAMO(魚じゃないよ!紅白出場おめでとう!)の三人が祝福に。「明日も」の歌詞にはやられた。左隅に長谷川竜也
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ウォーーーーーーーーーーーイェイーー!!!!シャーレリフト
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風呂桶ではない本物のシャーレを確認する中村憲剛
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不在だった小林悠の得点王(MVPもだが)を祝う知念(右側の手)と板倉
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12月10日、川崎市区役所前にて

2017年12月 1日 (金)

11月度ランまとめ

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11月は10回のランで合計143kmだった。10月に比べて天気は良かった。写真は25日の銭湯ランの時に撮ったもの。武蔵小杉、二子多摩川、等々力陸上競技場のコーナーよりGコーナー側を望む、トラック、フロンターレユニで走った、元住吉の今井湯。天気がよく空がフロンターレブルーだった。
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1103 15km,1:28'37",148A,167M,80L,1.3kg
1106 10km,53'27",137A,150M,61L,0.9kg
1109 10km,61'38",123A,139M,62L,0.8kg
1111 15km,1:21'53",149A,175M,80L,1.1kg
1112 15km,1:26'05",140A,156M,73L,0.9kg
1115 15km,1:30'00",138A,169M,71L,1.7kg
1119 15km,1:23'52",148A,176M,69A,0.7kg
1123 15km,1:27'36",138A,158M,70L,1.4kg
1124 15km,1:20'38",148A,157M,76L,1.3kg
1125 12.6km,1:11'31",141A,156M,89A
         3.6km,17'52",162A,179M,96L
         2.3km,13'08",142A,152M,98,1.3kg
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体重減少量
18km      1.3kg
15km      1.3kg,1.1kg,0.9kg,1.7kg,0.7kg,1.4kg,1.3kg
10km       0.9kg,0.8kg
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11月23日は勤労感謝の日で休み。前から思っていたが、「勤労感謝」の意義がよくわからない。勤労者に感謝するのか?「勤労」に感謝するのか?誰が誰に感謝するのだろうか。家族が働く親に?勤労者が会社に?非勤労者が勤労者に?
ま、措いておいて、朝から冷たい雨の日だったのだが、午後からはからっと晴れ上がり、驚くほどの快晴に。さらに気温も上がる。午後3からキロ6でゆるゆるとジョグった。あまりに緩かったのでおまけでウィンドスプリントを2本ほど。なんだかこれで申し訳がたったような気になるものだから面白い。

550+550+550+555+550=2915
557+553+555+550+547=2922+=5937
555+548+545+545+546=2859++=8736

11月23日(木)、午後、晴、やや寒い
コース:新横浜公園3周+往復
距離:15km、ゆるジョグ
タイム:1:27'36"(29'15",29'22,28'59")
平均心拍数:138、最高心拍数:158、初期値:70
体重:○5.4kg⇒○4.0kg、減少量:1.4kg
おまけ:WS2本

11月24日は平日ながら休暇でお休み。つまり4連休。いつもの土日のように午後3でジョグ。前日のキロ6があまりに緩かったのでキロ530ぐらいとする。これはちょうどフルでサブ4のペースになる。公園内ではキロ520ぐらいに上がってしまった。530は微妙なスピードで鼻呼吸リミッターでも行けるがたまに苦しくなる。4時過ぎには西に見える大山のはるか左側に日が沈む。陽射しが無くなるととたんに冷えてくる。外して腕に巻いていたネックウォーマーを首に巻きなおすとちょうどいい。最後はちょっと上げ気味で終えた。おまけはなし。しかし、キロ530でフル走るのも凄くきつそうで今の自分にはとてもできそうにない。サブ4ランナー凄い!

535+527+524+515+528=2709
521+520+520+521+516=2638+=5347
529+532+522+518+510=2651++=8038

11月24日(金)、午後、晴、やや寒い
コース:新横浜公園3周+往復
距離:15km、キロ530ペース走
タイム:1:20'38"(27'09",26'38",26'51")
平均心拍数:148、最高心拍数:157、初期値:76
体重:○5.1kg⇒○3.8kg、減少量:1.3kg

11月25日(土)は朝から快晴。久しぶりに等々力に走りに出かける。調べてみたら午前中からやっている銭湯は元住吉の今井湯だけ。お洒落なブレーメン通りを通ってゆくとストリートビュー通りの場所に今井湯は見つかった(当たり前)。これからマラソンをすると言うと番台のおばちゃんはちゃんと理解してくれた。(昨シーズン溝口温泉喜楽里でこういう利用の仕方を断られた時のことを思い出した。)
綱島街道から走り始めるが、信号が多くてちっとも走れない。だがランナーは多かった。丸子橋を渡り、多摩川の土手道に出る。西に向かい広い河原の走りにくい砂利道を避け、草の上などを選んでぽくぽく走る。河原はスポーツの秋満開だ。二子多摩川ではちょっと行き過ぎてしまい二子橋を渡るつもりが新二子橋を渡ることになってしまう。橋が高くて景色が素晴らしい。と同時に風も強かった。川崎側に戻り土手の上道を通る。サイクリングが多い。先日実施された川崎国際マラソンの案内がまだあった。等々力陸上競技場ゴールでは12.6kmだった。200円也を支払って中に入る。学生が大勢いたが、昼休みで誰も走ってなかった。キロ5つまり一周2分ペースで12.5周走るつもりだった。が、とても苦しく10周に減らすことに。最後の一周を頑張ってゴールし、タイムをチェックしていて気付いた。9周しかしてないじゃん!痛恨のカウントミス。でもまあいい、こんなことだれも気にしてないから。
159+205+201+202+158+156+203+157+151=1752

ペースはかなり乱れていた。
走り終え、トラックからしばし撮影し休んでから外に出て、今井湯までゆるジョグで帰った。今井湯では客が3人しかおらず、広いお風呂をめいっぱい楽しむことが出来た。昼間の銭湯は超気持ちよかった。

11月25日(土)、昼、晴、適
①コース:今井湯~丸子橋~二子多摩川~等々力陸上競技場
距離:12.6km、ジョグ
タイム:1:11'31"
平均心拍数:141、最高心拍数:156、初期値:89
②コース:等々力陸上競技場トラック
距離:3.6km、キロ5ペース走
タイム:17'52"
平均心拍数:162、最高心拍数:179、初期値:96
③コース:等々力陸上競技場~今井湯
距離:2.3km、ジョグ
タイム:13'08"
平均心拍数:142、最高心拍数:152、初期値:98
体重:○5.35kg⇒○4.05kg、減少量:1.3kg

2017年11月17日 (金)

埼玉スタジアムマンホール

M0017122
さいたま市 雨水 3種の植物 600mm

A0011377
saitama 排 600mm

ルヴァンカップ決勝セレッソ大阪 vs 川崎フロンターレ戦埼玉スタジアムで行われたので初めてのスタジアムに行ってきたのが11月4日のこと。試合の結果は悲惨なものだったので語らない。マンホールをふたつ見つけたので紹介したい。
以下はおまけ(のほうが量が多いが)。

A0011073_2
コルリ(コールリーダー)のかいと君が入場待ちの待機列に来てくれた。

A0011099
ふろんた君カブレラも来てくれた。いつも大人気。

A0011355

A0011363
試合開始前のコレオ合戦は引き分けかな。ピンクは美しいし映えるな。

A0011346
試合開始前のセレモニーは決勝にふさわしい演出だった。
座席はバックアッパーの高い場所。素晴らしい見晴らし。さいスタは等々力と違いすぎてただただ圧倒された。
11月4日、さいたま市にて

2017年9月13日 (水)

ラン週報20170913

M0016267

M0016277

写真は日産スタジアム回廊1階を走る集団。ここが自分のメインコース。今シーズンこの単調な周回路をいったい何十周走ったか。

9月9日は夜19時から川崎フロンターレvs横浜Fマリノス@等々力があるので、午前中早めに日産ぐるぐる16周。ちょうと朝9時に走り始めたらあちらとこちらに大勢のランナー集団が準備体操中。いやーまずい時間帯にはまってしまったかなぁ。あまりペースは気にせず結局はだいたい515ぐらいでのペース走になった。途中二度か三度ほど集団走の追い抜きと追い越されが発生したが、そうストレスは感じずに済んだ。16周の最後だけ少し上げてキロ5。今日のウェアは激沈白T。おまけはなし。また自然観察的収穫もなし。帰路は濡れたウェアが涼しくて気持ちよかった。ちょっと秋を感じた。

525+516+517+512+516=2626
513+517+513+515+511=2609 +=5235
511+515+519+459+507=2551++=7826
425                                  +++=8251

9月9日(土)午前、晴、やや涼しい
コース:日産スタジアム回廊一階16周
距離:15km、ペース走530
タイム:1:22'51"(28'10",27'53",26'48")
平均心拍数:144、最高心拍数:159、初期値:89
体重:○4.8kg⇒○3.2kg、減少量:1.6kg
おまけ:なし


9月10日は前日の川崎フロンターレの試合のためややお疲れモードだったので、午後遅めに日産回廊へ。距離も短め10km11周弱にして前半いつものゆるペース、後半はキロ5で行こうと思ったが、キロ5が怖くてなかなか上げるタイミングを逃し続け、やっと9周目に上げることができた。最後の3周これを続けるのは結構苦しかった。が、なんとか達成。ランナーは少なく、10名程度での練習会が一組行われていただけ。1周430程度で1周ずつばらばらに走っていた。少しは涼しくなってきたので早いとこキロ5で15kmでも20kmでもいけるレベルになりたいものである(これランナーの年周期)。
右の足底腱膜炎が軽くだがまたしくしく痛み出した。これ要注意。8月19日に傷めた右足第2指の爪の色が全体に暗色に変わり死亡が確定した。これから数カ月かけて生え換わるのを気長に待つこととしよう。痛みはまったく無し。右ひざはなんとも無し。
521+514+511+509+510=2605
508+502+507+430+434=2421 +=5026
433                                   ++=5459


9月10日(日)午前、晴、涼しい
コース:日産スタジアム回廊一階11周
距離:10km、ジョグ+キロ5ペース走3km弱
タイム:53'38"(27'47",25'51")
平均心拍数:141、最高心拍数:167、初期値:71
体重:○4.0kg⇒○2.7kg、減少量:1.3kg
おまけ:なし

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